2013年11月13日水曜日

フリー系ソフトで戦う人向けのGIMP、Inkscapeなど画像・イメージ編集ソフトのまとめメモ。

こんにちは。

最近新しくソフトをインストールする機会が多いので
再インストールなども考慮してダウンロード先などをメモします。

今回挙げるのは画像・イメージ編集、変換、閲覧を目的としたソフトです。
すべてフリーのソフトです。

GIMP
Gimp.org
GIMP - 窓の杜

オープンソースで開発されている画像処理ソフト-。
ということでドロー系のフリーソフトの代表格だと思っています。
アイコン作ったりするときに使用しています。

Inkscape
Inkscape.org
Inkscape - 窓の杜

Inkscape は、Illustrator、CorelDraw、あるいは Xara X と同種の機能を持つ、W3C 標準の Scalable Vector Graphics (SVG) ファイル形式を使用したオープンソース・ベクターグラフィックエディターです-。
ということでこちらはベクター系のフリーソフトの代表格なのかなと思っています。

この2本でAdobeのPhotoshop、Illustratorの代替かなと。

Ghostscript
Ghostscript.com

Ghostscript - Wikipedia
PostScript や Portable Document Format (PDF) などアドビシステムズのページ記述言語用のインタプリタおよび、それを元にしたソフトウェアパッケージのことである。フリーソフトウェアとして配布されている。
とのこと。

このGhostscriptをインストールすることにより上記のGIMPとInkscapeでEPSファイルを開くことができるようになります。EPSファイルについてやGhostscriptのインストール方法については以下のサイトが参考になります。
GIMPとInkscapeでEPSファイルを開く - ホームページビルダー私でも出来たホームページ

XnView

JPEG/BMP/GIF/PNG/RAW/TIFF/WMF/ICOといった500種類以上の画像を表示できる、エクスプローラ型画像ビューワー。
対応しているファイルフォーマットが非常に多く、アドビイラストレータファイル(拡張子ai)やベクター系のフリーデータなんかも開いて確認できたりします。


特に個人でアプリ製作を行っているとアプリアイコンなど
イメージを編集する機会が何かと多いです。
公開する場合には説明用の画像なんかも作りますしね。
道具はある。あとはデザインセンスが(ry

誰かの参考になることがあれば嬉しいです。
たぶん未来の自分!


0 件のコメント:

コメントを投稿